MMMとは

MMM(マイクロメイツマニュアル)とはMMMが制作するマニュアルは、当社が長年の間に培ってきた精神基準・品質基準のもと、確固たる品質管理・品質保証が行われています。それらの基準をクリアした高品質のマニュアルのみをお客さまにご提供します。

精神基準

マニュアルは、ユーザーのために

マニュアルは、そのシステムや機能を利用するユーザーのために存在しています。 MMMは、常に「ユーザー視点」に立ってマニュアルを作成してきました。その伝統と技術をこれからも継承していきます。

品質基準

MMMでは3つの品質基準を設けて、常に高いクオリティのマニュアルのみをお客さまにお届けしています。

品質基準 1 ~制作姿勢について~

MMMは「ユーザー視点」を徹底するために以下のような取り組みを行っています。

複数人で作成

品質の向上!

MMMのマニュアル制作は必ず二人以上の手で行われます(ディレクション参画含む)。 複数のスタッフが関わることで、アイデアの広がりとクロスチェックによる品質の向上を実現しています。 また必要に応じて校正担当者をアサインして、品質保証をさらに確かなものにします。

きめ細かなヒアリングと2回以上のレビュー

ユーザーの意見反映

マニュアル制作のプロセスにおいて、資料だけに頼ることなく、お客さまへのヒアリングを必ず実施。お客さまのご要望やユーザーの現状をきめ細かく把握します。

またお客さまによるレビューを必ず2回以上行っていただくようにしています。これによって記述内容についての認識違いや単純なミスを回避すると同時に、ユーザーの意向やニーズなどを適切に反映したマニュアルが完成します。

※レビューの回数についてはご契約時に取り決めを行います。

積極的な改善提案

仕事環境改善に貢献

マニュアル制作の過程において、MMMのスタッフの目がシステム操作上の不具合や業務手順の矛盾などを発見する場合があります。その場合はお客さまに速やかに報告するとともに、必要に応じて改善提案を行います。

品質基準 2 ~マニュアルの要素について~

MMMではユーザーにとって役立つマニュアルを実現するため、5つの要件と4つの形成要素を定めています。

5つの要件と4つの形成要素

さらに業務マニュアルの場合は以下の評価要素も踏まえてマニュアルを完成させます。

業務マニュアルの場合は評価要素も踏まえてマニュアルを完成

品質基準 3 ~制作プロセスについて~

ユーザー満足度の高いマニュアルを実現するため、ヒアリングとチェックを繰り返し行う制作プロセスを構築しています。

5つの要件と4つの形成要素

マニュアル制作についてのお問い合わせ・ご相談は

仙台、福岡の事業所でもマニュアル制作を承っています。

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